発達障害だったから、開き直ってみることにした

36でADHD(注意欠陥・多動性障害)という発達障害であることが判明しました。ASD傾向も有。ならばいっそ、この好奇心と行動力と衝動性を全開にして過ごしてみたらいきなり世界が変わってみえました

婦長に相談

リハビリに行ってきた時に
あまりにも整形外科の先生のことが心配すぎて、
ていうかもう転院した方がいいのか、そもそもが不安すぎて
ただでさえ事故の件もどうなるかわからない状況で
病院さえも不安要素しかないとか、
もう無理すぎるって話をしたら
婦長に相談したらって言う話になって、ちょっと呼んでいただきました

うちの通っている病院は家族経営で、
めっちゃ小さいけど 総合病院

整形外科の担当医が 事実上トップなのかな?
長男さんが内科医らしい
で、その婦長さんは奥さんらしいくて、
整形ゾーンにいる看護師さんは
結構お年の方の方がよく見るので、
情よりテキパキ感で、苦手だったから
その方々のどなたかが婦長の可能性…😱とか脅えていたけど、

現れた方は
めっちゃ普通に優しくて、若くてお綺麗。
そしてお話もちゃんと聞いてくださる…

『この方が婦長……!.*・゚(ˊo̴̶̷̤ ᴗ o̴̶̷̤ˋ).゚・*.』

むしろ、何故だ。
なぜこの方が婦長なのだと思っていたら、
奥さんは奥さんでも
整形外科の先生の息子さんの奥さんであった。

なので?
普段内科にいるらしいんから、
うち会ったことなかったけど、
うん、うんって理解もしてくれて、
あの人ねって難しいからね苦笑って分かってくれて笑

私の希望としては、
結局、できる限りスタッフ職員さんにも他の患者さんにも迷惑をかけたくないし、
私もストレスになりたくないし、
スタッフか、先生か、誰にどう伝えるとスムーズに手続きが進むか。

婦長さんからの提案としては
まず、無診察時間の後とかに
相談時間を設けられるか確認してみると、
その時は自分も同席してくれると
夢先生もまあたくさんの患者さんを診る間より、
改めて状況を整理して確認してもらったりするのも大事だしね

診察の時は、例えばこっちからテンプレートで書類を作っていく
今の痛みがどうか聞きたいことは何か確認は何かを
例えば一問一答のテスト形式みたいに一枚作る

正直にそういうことを知ってる患者さんいらっしゃるらしい
そしたら、その紙自体もスキャンしてカルテに残しておけるそう。

正直、元々それはちょっと作ろうかなって思ってたんだけど
先生への対応だけじゃなくて、私も聞きたいことをよく忘れるし
ToDoリスト?なんか私todoリスト作るのすぐ嫌いなのと
さすがに失礼かなとか何かちょっと変なことをまた考えてしまって、作ってなかった

でもこれはちょっと本気でした方がいいかなと

いや、婦長さんめっちゃいい人やったわー
明日は普通にレントゲンを撮りに行って
金曜日にその相談を入れたらどうだろうかって、具体的に提案してくれたから、そのつもりで動いてみるということでちょっと前進しました